家庭教師を付けることで1対1でじっくり苦手科目をつぶすことができ結果志望校に合格する事ができた橋本(仮名)さんの体験談

娘が中学受験をすると決めてから、色々準備を始めました。中学受験を提案されたのは主人の母の一言がきっかけでした。母の言うこともとても理解できたので、娘と主人と3人で話し合いをして中学受験をすることに決めました。主人の母もとても協力をしてくれて、何も分からない私にとって大きな力になっていました。娘は最初塾に通っていたのですが、得意な教科と苦手な教科の差がとても大きかったので、苦手な科目にじっくり取り組むことができるように家庭教師を利用することにしました。1対1での対応ですし、分からないところを納得のいくまで教えてもらうことができていました。家庭教師をつけてからの成績はどんどん上がり、その成績を見てますます娘も頑張るようになっていきました。苦手教科に苦手意識を持つことなく受験をすることができて、志望校に合格をすることができました。行きたいと思っていた学校に合格して通うことができて毎日がとても楽しそうです。